親指シフトリベンジ

親指シフト 日記

遂に親指シフトの講座を受けました。

と言っても、実は二度目の挑戦。

リベンジになります。

何年か前に受けたのですが、

その後ほぼ使う機会がなくバタバタと過ぎてしまい(言い訳)、

まっさらな状態に戻ってしまいました。。。

ローマ字入力でブラインドタッチもできているので、困らなかったというのも要因にあるのですが…

が!

最近、仕事でタイピングする機会も多く、企画で頭を使うことも多いので、

手も疲れているし、脳の疲労も感じることが増えたんです(老いの可能性もありますが…)

この状態で家でもブログを書くとなると、

疲労しきった状態からになるので、

これはいい加減親指シフトを習得しないとだめだ!と思い、

今回の再受講です。

   

よく使用する文字が打ちやすい位置に配置されているという配列になります。

まずは中央一列を用いた単語入力を練習するというのがスタートラインの課題なのですが、

これが意外と私できまして、

凄いストレスやフラストレーションを抱えることなく、

今楽しんでできています(今だけかも)

講師のものくろさんが「早く打つための入力方法ではない」とおっしゃっていたのを頭において、

丁寧に打鍵することを意識しながら練習しています。

さらにローマ字入力と同じように、やればやった分だけ結果に繋がるというグラフを見せていただいて、

当然といえば当然なのですが、ゴールが見え、続けられそうな気がしています(ブログは滞っていますが)。

          

今回は、親指シフトでベースを書いて、それをもとにローマ字入力で編集しています。

今後は音声入力も取り入れつつ、親指シフトで脳の負荷を減らしながら、

生産性を上げていきたいと思います。

身に着けるまではまだまだ先ですが、

今後も時々私の実感などもお伝えできたらと思います。

では、また

       

私が受講した講座はこちら⇩

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